遙かなるファイノメナ    ーーー星の古典文学翻訳の販売ーーー   ファイノメナは遥かなり
【 希望者に、「ファイノメナ」と「カタステリズミ」の作品構成と翻訳をPDFにて有料販売します 】

    ◯全訳と解説「ファイノメナの正体」橋本武彦著         価格540円   2018年5月18日より発売。
    
(過去訳、ポーチギアン訳、天文学者故山本一清未発表訳、ローブ業書、TLG、Perseusサイト、マンフレッド・アレン 
      Eratosthenes and Hyginus Constellation Myth with Aratus's Phaenomenaを参考)


    【作品紹介】 
A4サイズ12ポイントで書いていますが、306頁になりました。
           
一定レベルの翻訳を行い、その結果、史上最高のファイノメナの解説となりました。
           文系学者には理解できない天文の部分があり、OxfordやHarvardの訳者たちの腫れ物に触るような訳、作者の
          意図を見抜けないまま訳したため、酷く間違いだらけとなり、実際の星空とかけ離れた誤訳の数々が行われた惨
          めな歴史があります。意味がわからずに「嘘」としか書けない現状をみれば、明らかに彼らは訳文を作るだけで
          精一杯だったことがわかります。文学者たちがどのように間違えたのか、私はそれらを記しました。
           アラトスはヘラクレス座を知っているくせに、態と「跪く者」と表現します。現在ではヘルクレス座は後から
          登場し、最初は跪く者と呼ばれた。という解説が多いのですが、これはアラトスによるデッチ上げなのです。
           ローマ時代の3流作家ヒュギヌスは「アラトスだけがこんなことを書いている!」と非難していますが、
          彼が仕組んだコンセプトがわかっていないのです。
           また古代の天文学者ヒッパルコスやアッタロスらが指摘した場面も、古代や現代の訳者たちと同様に、作者の
          意図が理解できていないので、
アラトスの些細なミスを除いて、彼が挑んだ挑戦がわからないのです。
             間違い探しに躍起になる何処かの国の教育みたいなものです。
           私は作者の意図を理解し、この
稀代の変人作家アラートスが作品に仕組んだ罠を紐解くことに成功しました。
           つまり日本語を理解できる方々は、世界、そして歴史に先んじて、この変わり者作家の真髄がわかります。
           また天文ファンが必ずムズ痒く感じる、文系学者と天文ファンの知識との隔たりにメスを入れました。
           
それによって空前絶後の作品となりました。
           何故なら、これは星座説明本ではないのです。これは
本文に罠を仕掛けた挑戦状なのです。
           毎度「星空のファンタジスタ」として、人々を驚かせ続けてきた私らしい作品となりました。
           1154行の内、前半の732行がアラトス本人の制作で、後半部はBC1世紀頃の挿入となります。



      「ファイノメナの正体」 Aratus's Phaenomena

 ■第1章 アラトス著「ファイノメナ」日本語訳編(全50ページ)
    1,アラトスの生涯
    2、作品について
    3、本題__作品の日本語訳
    4、星座名が現在と違うことについて
    5、星座としての定義、独立性の判断基準
    6、登場する星座の全リスト
    7、登場する主な星リスト
 ■第2章 注釈とその解説編(全96ページ)
    1、翻訳への順序と対処
    2,本題_注釈とその解説
 ■第3章 翻訳で用いた「虎の巻」編(全113ページ)
    1、虎の巻(古代ギリシャ語と日本語の対比)
 ■第4章 作品の流れと読み物編(全47ページ)
    1、作品の段落、または場面での要旨
    2、アラトスが仕掛けた罠1:アラトスの巨竜とクレタ島のニンフ
    3、アラトスが仕掛けた罠2:アラトスのディケー
    4、星の出没の全表現と、紀元前275年、ペラ(N.40°)での見え方
    5、暦について
    6、まとめ(見えてくるのは、歴史からこぼれ落ちた世界)
      (4章に分けました。4K、5Kモニタで並べながら見るのがベターです)
       
ver._1.1.1.1(ver. _第1章.第2章.第3章.第4章という感じです。)


 【 顔出し、声出しも予定しています。】

 *7月7日(土)AM11:25より、FMしみず「spark joy お出かけときめきタイム」のコーナーで15分くらい星の話をします(七夕ですから)。インターネットラジオ対応局ですので、日本のどこからでも、ヨーロッパからでも聞けます。

 *8月10日(水)PM19:00、「第3回 シリウスの朝出を祝う会」を新宿某所にて開催予定です(会食)。私の執筆内容に質問したい方は大歓迎です。

 *8月26日(日)PM13:00-17:00 「東亜天文学会東京支部例会」でアラートスを語ります。
   会場:国立オリンピック記念青少年センター(代々木)
   主題:「星座物語を捻じ曲げた男」
   副題: アラトスのファイノメナ完訳作業からわかる諸大問題
こんな感じです(クリックで拡大)。
      【 入手方法 】

 メールにてTOPページに記載された私のメールアドレス宛に
     ---                           From foreing countries,
      ・件名 PDFでの「ファイノメナの正体」販売について、 :" on your Phaenomena "
      ・名前                       :" Name "
      ・ZIPコード(郵便番号)               :" Zip and your country "
      ・電話番号(携帯可)                 :" phone ex): +** - 0**-****-****
      ・メールアドレス                  :" E-Mail "
       (携帯メールは禁止します)
      ・希望する訳 [ ファイノメナの正体(540円) ]   :" Which you take? "
     ---
をメールして下さい。振込口座をお知らせします。振込確認後、メールにて添付致します。個人情報の保護の為、クレジットカード番号も不要ですし、住所も郵便番号までとしました。また一度購入して頂ければ、その後のバージョンアップ版は無料です。


                【 PDF版「ファイノメナの正体」を購入してくださった方々へ 】

 この作品を購入してくださって、誠にありがとうございます。
 購入してくださった方々は、今後の私が、最も大切にしていかなければならない人々です。
 目下、日本では上流から下流まで、個人から企業、役人、政治家、法曹界に至るまで酷く腐敗しています。日本社会は、三権分立を唱えながらも、悪の根っこでひとつに繋がっています。ですから、そういった日本人の組織、団体、企業とは関わり合いたくないのです。私は様々な国で生活していました。ですから、日本人の汚い部分にはうんざりします。

 このような酷い現状下で、私の作品を購入して下さり、本当に心から感謝しているのです。
 本書を紐解いていただければ、中世以降、この作品を解説できなかったことがわかるかと思います。古代語が読めても星空が読めなければ、本書の意図するところは、皆目わからないのです。表面上を舐めただけで、他人の文章の書き写しをしている情けなく、無能丸出しの書き手による文面を、現在も確認できるかと思います。

 私は既に、もっと先にある「古代文明の謎を星空で解き明かしてしまった世界(エリシオン)」にいます。ですから、アラトスの作品も簡単に俯瞰できてしまうのです。本書では、所々にヒントを織り交ぜ、最後の最後の文に終着する構造となっています。(2018,6/6)


      
【 次回の予定 】


    ◯部分訳 ヘシオドス著「仕事と日々」、全訳「ヘラクレスの盾」、
         「Astronomica」、及びヘシオドス問題            予価324円  半年後?

    
(TLG、Perseusサイト、岩波文庫、野尻抱影著「天文古典好日」を参照)

       アラートスに影響を与えたヘシオドス作品と、ヘシオドスの立ち位置を見つめ直します。
       既に素晴らしい日本語で、「神統記」、「仕事と日(々)」が岩波文庫にありますので、これ以外のものを求めてみました。


       【 そのまた次 】

       不幸にもアラートスが仕掛けた罠にハマってしまた2人の3流著作者の作品を翻訳&俯瞰してみます。

    ◯全訳 偽エラトステネス著「カタステリズミ」              予価432円   更にお待ちください。
    
(過去訳、トイブナー版、コンドス訳、TLG、Eratosthenes and Hyginus Constellation Myth with Aratus's Phaenomenaを参考)

    ◯全訳 ヒュギヌス著「天文詩(Poetic Astronomy)」           予価---円   「カタステリズミ」の付録かも。
     
(コンドス訳、TLG、Eratosthenes and Hyginus Constellation Myth with Aratus's Phaenomenaを参考)

    ◯断片の全訳 アグラオステネス著「ナキシ(ア)カ」            予価---円    これは付録だね。
    
(TLGを参考)


    ◯全訳 ヒッパルコス著「アラトスとエウドクソスのファイノメナへの注釈」 予価7,560円  これがア・バオア・クー。
    
(TLGを参考)

    ーーーーーーーーーーーーーーーー   以上が、「ファイノメナ・ワールド」   ーーーーーーーーーーーーーーーー



    ◯部分訳 ディオドロス・シクルス著「歴史 第2巻」           予価---円    気になる場面があるので。
    
(TLGを参考)



    ◯「古代の謎の解き方」(500頁以上)                  予価----円    3ヶ月で準備可能です。
                       現代人が抱いている
地球古代史の歴史観を塗り替えます
                       1994年11月以来、オリオン座を意味する古代の紋章を追いかけました。
                       単行本「ギリシャ星座周遊記」で軽く触れた、本当に伝えたいことの本筋です。
                       古代人たちが何をしていたか、星空で説明します!
                       メソポタミア、エジプト、クレタ、ギリシャ・ローマ世界の謎解きです。
                       PDF版「ファイノメナの正体」よりも1000倍凄いです。
                       私が狂ったように地中海世界に滞在したのは、謎解きの世界に嵌っていたからです。



                     ☆ ☆ ☆


 
まず、写真家で病人の私に期待しないで欲しい。これは、本来、古典文学者と出版社の仕事です。

 日本人は素晴らしいデジタル一眼レフを開発、そのISO6400以上の超高感度の世界は、世界中の人々に星空を近づけてくれました。けれども現存する最古の星座叙事詩の翻訳も未だなのです。この作品の翻訳はキケロによる翻訳から始まリ、ラテン語によって19世紀までは貴族必読の教養書でした。英訳、ドイツ語訳と様々な訳が存在するのに、日本語訳は無い、という寂しい状態なのです。この状態、つまり、
「日本語で読めないのは、日本国民として世界に対して文化的に恥」だと思うのです。

 乾いた世界の明るい言葉を、ウラルアルタイ語族の日本語に変換するなんて、元々、無謀です。例えば、日本語で「うお座」と書いてあるだけでは、これが何匹なのか、オス・メス何方かがわかりません。「ちゃんと伝えたい」、でも日本語ではこのように不可能なのです。普段の生活では先ず感じないと思いますが、これは日本語の構造的問題の一つといえるでしょう。ギリシャ語の翻訳にはドイツ語が一番良いでしょう。4格(または5格)が使え、アオリストと完了形の関係、中間態の存在や、主語と動詞が入れ替え自由なギリシャ語に対して、ドイツ語の枠構文は強力な武器だと思います。まあドイツ語だと、発音が湿っちゃいますけどね。
 ヒュー、ヒューと乾いた風が吹きすさび、はじめ人間ギャートルズの歌(ED)の世界

 東地中海世界で撮影した作品発表を通じて、日本でアラトスのファイノメナの紹介を最も行った私が、これをやる(翻訳する)しかないのでしょうか?
 アラトスの天文叙事詩「ファイノメナ」は、ヘレニズム時代最大のベストセラーであり、19世紀まではヨーロッパの貴族たち必読の教養書でした。求められるギリシャ神話のレベルが高いですし、叙事詩であり、また季節や時間(夜の長さ、朝の到来など)、天候の傾向を知るための実用書なのです。一方、偽エラトステネスのカタステリズミ(星座物語)は3流作品です。ヒュギノスの天文詩は、偽エラトステネスを参考にしている分、2流の作品に過ぎません。

 この作品の星座数を、「読みもしないくせにで48個などと言う馬鹿丸出し研究者たち」と、「信徒のように聴くだけのお馬鹿な大衆」、世の中は、バカで満ち満ちています。
 多分、この作品は、まともに読まれたことがないと思います。
 少しまともに読むだけで、アラトスが語る熊星座とりゅう座の一連の背景は、一般人の知識を確実に越えます。現状伝わる星座絵とは違うのです。りゅう座も現在の2倍以上の大きさで戸愚呂っていました。ファイノメナはマイナーギリシャ神話まで知っていないと理解できない上、作者は熊星座と巨龍の紹介の結果、全編に渡ってヘラクレスを排除し、その代わりとして「跪く者(影、亡霊)」を用意しました。最大の英雄が邪魔なので、これを影、亡霊にしてしまったのです。他にも「アラトスのディケー」についても話さなくてはならないでしょうし、払暁の出没表現をまとめてみますとひとつの疑問点が発生し、それが古代人の星信仰を印欧語族が引き継いだ時に発生した困ったこともわかります。しかしながら、近代以降、おべんちゃらばかりで、表層を舐めただけのようです。文系学者では、古典ギリシャ語は読めても星空は読めないのです。だから権威どころの翻訳は間違いばかりなので、それを示しました。
 極言すれば、中世以降、ファイノメナを正確に翻訳できなかったんだ、と理解するようになりました。ハーバード版やオックスフォード版の権威と間違いに永遠に付き合うのもよし!プラトンの「洞窟の比喩」のように、暗闇の無理解状態から抜けだして、明るく輝くエーゲ海の太陽の世界を私と楽しむのも、読者の自由です。
 いずれにしても、私は
この愚劣過ぎる状態を、ブチ壊したいと思います。21世紀になって、文学者とは全く違う立場の私によって、初めてアラトスの「ファイノメナ」の全容が明らかになった、と言えます。

 私は四半世紀待ちました。1987年に古川清風著「ギリシャ語4週間」を購入して、今年(2017年)で丁度30年が経ちました。が、この間、日本の古典文学者や出版社はファイノメナの日本語訳を世に出してくれませんでした。確かにこの翻訳は、天文学者にも古典学者にも、無理なところがあります。しかも、
天文やサイエンスとは全く関係ない古代の恋愛本にその答えがあったりするのです。また、ヘレニズム時代がどういった時代だったのか、その小競り合いの数々も知る必要がありますし、この作品は、何故か、クレタ島東部を何度か旅行しなければ、見えてこない世界も内包されています。(私が上手く成長していれば、ソコソコの訳が書けるかもしれない、オレがやるしか無いのか) 、とあまり根拠の無い自信と一種の諦めに似た絶望感に加え、「俺がやってダメなら、他の誰がやってもダメだろう」といった超自惚れと開き直りによって、恐らくは数人しかいないであろう相手(読み手)に対して、この作業は始まりました。
 特に、アラトスのファイノメナは教訓叙事詩ですので、スマートな意訳(博覧強記と大体の予想)はやめ、ヘクサメトロス調は日本語で再現不可能なので無視しました。
愚鈍なまでに朴訥としたスタイルをとり、たとえ日本語として語順がおかしくなっても、できるだけ叙事詩の行番を保持する予定です。天文知識のないアラトスが、エウドクソスの天文書を片手に、天球儀を触っている姿を想定しました。

 仮に、薄い本で1500円(税込1620円)で出版できたとしますと、印税は1冊150円。1000部での印税総額は15万円(源泉徴収税と消費税を除く)となります。
 ブログをやるとわかるのですが、世の中は真面目で深い内容よりも、食べ物の本の方が100倍以上儲かるのです。また毎月数百円で1年間もらい続ける会員ビジネスの方が儲かります。資本主義という点では、書籍は利益を上げる効率が悪すぎて、もう売れるものしかやらないのです。1年の制作期間で1000部刷っても、150万円のお金しか動かないのです。編集者にかかる経費を考えれば、これではもはや企業の仕事ではありません。
 真面目なネタは出版しても、売れない。
 しかも
私は、日本人には全く関係ない世界を書いています。だから、売れるとも思えない。
 私自身、日本人よりも外国人に知ってほしい事柄です。極東の小さな島国の市場よりも、英語で書いた方が10倍の市場が見込めます。
 けれども、英語で出版するリスクを犯す出版社は無いでしょう。

 
このままでは素晴らしい収穫が、誰にも顧みられずに闇に消えてしまいます。

 出版社からは嫌われるでしょうが、編集者や製本の手順を経ずに、ダイレクトで還元してみるのもまた一手でしょう。作品をどうしても知りたい読み手に対して、私はそれを知ってしまった以上、知りたい相手がいるならば、伝えるべきでしょう。いつまでも人々に対してこの作品の真実を闇の中に封印したままではいけないと思うのです。洞窟の外には、太陽が燦々と輝き、青々としたエーゲ海が待っています。それはまた素晴らしい世界です。作者アラトスの意図を見抜き、それを語ることによって、人類を一歩前に進めたい。。。そして、私が唯一人、長い間地中海世界で星空を見上げながら辿り着いた
「歴史からこぼれ落ちてしまった歴史」を紹介して、人々が辿ってきた人類の歴史観を塗り替えたい。何故なら、私はすでに星空を使って、数多くの古代の謎を解き明かしてしまっているのです。後は発表するだけなのです。今回のアラトスのファイノメナの翻訳は、ほんのプロローグに過ぎないのです。
 現状では出版できる要素は全くありませんし、過去の体験から編集者にも理解不能でしょうから、全く持ち込む気もありません。一応、次への布石として今回は文章ベースで制作し、
使用する画像は2つしか入れないつもりです(写真家ですから優れた画像データが膨大にあるのですが)。これだけの研究をしましたので、以後、更なる星空の芸術写真制作も可能となるわけです。

 特に宣伝する訳でもなく、このようにサイバー空間の片隅で知らせているだけです。日本人の西洋古典文学の教養を考慮すれば、殆ど売れないでしょう。
それでも、未来の日本人のために、私はこの作業を頑張った次第です(20世紀の終わりから21世紀の始めまで、ギリシャで星を見て暮らした稀有な1日本人の記憶として)


            という訳で、翻訳作業も終わりました。50歳の記念として胸を張れる良い仕事が出来ました。
            本文は、現在とは違った星座観で満ちています。目から鱗が何度も落ちることでしょう。
            私らしい、圧倒的な内容に加え、多くの人々が抱く疑問にいくらでも答えています。


                                                         (2018年5月31日)

PS.京都大学出版で文語版のファイノメナの翻訳があるようです。1992年頃、私はこの訳者の教授と連絡をとったことがあります。


PS.進捗状況:3月8日に第一次の全訳が終わります。もう少し(見直し+編集=数ヶ月:5月下旬)です。
PS.進捗状況:感覚的に後二ヶ月という感じです。(2018, 3/25)
PS.進捗状況:2度目の翻訳に入ると正確さが改善されます。(2018, 4/5)
PS.進捗状況:目処が立ちましたので、5月18日のリリースとします。(2018. 4/25)
PS.進捗状況:初稿の直しが終わりました。18日にリリースできそうです。(2018. 5/14)
PS.進捗状況:校了作業が終わりました。18日から販売します。(2018.5/17)
PS.進捗状況:ver._1.1.1.1が完成しました。(2018.5/17)