EUで、日本で、ダンスそして舞台撮影
 1999年シアターオリンピックス以来、演劇界の巨匠鈴木忠志に作品を見込まれ、SPAC(SCOT)だけでなく、世界中の劇団を撮影する幸運を得ました。演劇やベリーだけでなく、様々なダンス、日本舞踊、能、狂言にも対応可能です。暗い照明、高速のダンス、色が偏るLED照明下の撮影においても、全て高度に撮影をこなすことが可能です。

        
【 近況 】
・This Theatre is my theatre(静岡県舞台芸術センター 2010年)
・せたがや文化財団音楽事業部(2010-2011年)
・KAAT(神奈川芸術劇場 2011年)
・アテネフェスティバル撮影(ギリシャ国立劇場)
・ベリーダンサーと星空(2012年)
・日本舞台写真家協会創立25周年企画展(2013年)
・デュッセルドルフ(ドイツ)にて、個展「鈴木忠志の世界」(2015年)
・日本舞台写真家協会展、オリンパスギャラリーにて(2016年)